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今日だけのきまぐれな涙とするな

 

福島原発の避難区域に取り残された牛たちが倒れて死んでいる写真を見た。動画もあるようだけれど、静止画でじゅうぶんショッキングだったのでこれ以上見られない。見るべきなのだろうけれど・・・。

かなしい、あまりにもかなしい。

自分にできることはなんだろうと考える。

ひとまわりして考えてみると、とりあえず自分の身の回りの不誠実な事柄に「No」と言うことなんじゃないか。たとえば、東電が悪いのか?って言ったら、悪い。でも、私らみんなが電気のある便利な生活がほしくて、汚い仕事おしつけてきたんじゃないのかな。ちゃんとなんかできていないこと、うすうす分かっていながらも、とりあえず破綻するまで知らんふりしていたんじゃないのか。

で、そういうのって私らの生活、社会のそこかしこにあることではないの?不誠実な仕事、不誠実な人間関係、自分に対しての不誠実。そういうの止めよう。

牛さん、ごめん。あなたの苦しみにはあまりに遠いね・・・。







ふーたろう | とりとめもなく | 22:51 | comments(2) | - | - |

近所の公園にあった桜の大きな木がある日突然、無残にも切られてしまった。

とても立派な黒々とした木であったけれど、おそらく古びて「危険」であると判断されて、切られてしまったのだろう。それにしても、夕闇の中、乱暴なチェーンソーに切られていく桜の姿はあまりにも痛ましかった。

翌日、枝を拾う人があった。私も拾った。

挿し木なんてできるのかしらん?拾ってきてはみたものの、どうしようか。とりあえず水を入れたバケツに挿して置いた。

やっぱり桜の挿し木は難しいらしい。無理かな〜としばらく放ったらかし。それからなんやかんやとあり・・・ふと見たら、つぼみが膨らんでいる。


こんなになっても花が咲くかな。咲いてほしいな。

ふーたろう | とりとめもなく | 00:05 | comments(2) | - | - |

2010年まとめ

大晦日なのだ。・・・って、大晦日の夕方に書き込みするくらいだから悠長なもんだな。てか、今年はおせちもどきの料理のようなことはやってないし、まぁラフに年末年始を迎えようとしております。

はぁ・・・大晦日か。一年経つのはやっ!今年前半は母の認知症の現れに悩まされてた印象。後半はけっこう仕事が忙しくて(と言っても定時には帰宅するんだけど)、帰ったらごはん食べてお酒飲んでばたっと寝ていたようなそんな日々だったような。それでもまぁ(母関連のことを除けば)夫と小鳥たちと楽しく暮らした一年でした。 って、何かと言えば母のことを書いてしまうし、母のことがずいぶん重荷にはなっているかのようですが、実際のところまだそんなに介護が必要な状態ではなくて、ヘルパーさんや訪問看護の人々の手を借りて、なんとか一人暮らしを続けています。もちろん見通しは決して明るいばかりではないけれど、この一年、私の今までの人生の中で一番母のことを考え、自分の時間も使ったと思います。で、老いることとか、死ぬことについてもよく考えた一年でありました。でもそれって暗い話ではなくて、むしろ、結局のところ「生きる」ってこういうことかなぁ・・・って実感としてやっと分かってきたような(実際のところは、わからんままでしょうが)、私自身が人間として熟すための経験なのかもと思っています。私も誕生日を迎えて先日40代半ば(・・・って!)となりましたが、年をとるのもわるかぁないなと思うこともあるこの頃です。

しかぁし〜、あんまり今年の目標達成出来なかったなぁ〜。ロシア語は夏以降フェードアウト気味。ピアノも放っていたのだが、年末ちょっと遊んだらやっぱり楽しいな。また来年がんばります。借り農園は夏に唐辛子とシソを収穫して終了。まだ期間はあるのだけど、去年ほど時間がないのと、やっぱり・・・あれってプチ田舎の人間関係!中に入ってしまえば、心地よいのかもしれないけれど、私のような新参者はよそ者なのですな。ちょっとそういうのが疲れて足が遠のいてしまった。でも、本当の田舎暮らしする前に経験しておいてよかったのかな?もちろん小さい畑で学んだこともあるし、虫にもだいぶ慣れたし、途中棄権みたいになったけれど、やって良かったことではありました。

そして去年の年末と同じですが、またしても「ひとり懐かし漫画ブーム」。


しばらく前に井出ちかえの「最後のストライク」(あ、この写真には無い!)を40年近くぶりに買いなおして読んだら、やっぱりすごく面白い!続いて復刻文庫版の「ビバ!バレーボール」を初めて読んだらこれも引き込まれる。はじめは同じ地区の中学生のバレーボール部の話だったのに、ロシア留学、世界大会とどんだけ話大きくなっていくんだ!そしてアッサリ、残酷に死んでしまう主要な登場人物たち。びっくりするわ。 なにせ、荒唐無稽で、あのクドイ絵!子供の頃に読んでいた時もこの人の漫画は「濃すぎる!」と思ったけれど、それでもグイグイひきこまれるものがあります。あとは、「黒いオーロラ」とか「クレオパトラの星」読みたいのですが、なつ漫価格、ちょっとお値段的に手が出ないものがあります。それから、わたなべまさこもまた最近読んでいたりして、井出ちかえにしてもわたなべまさこにしても今だ現役というのが凄いなぁと思います。ずっと働き続けられる、打ち込める仕事があるっていいなぁ。

そして今年の大きな出来事。春に6年暮らした文鳥ユキ坊が天国に召されました。6歳は文鳥としてもまだちょっと惜しい若さ。病気がちな子でしたが、最後の2年ほどはそこそこ元気で楽しそうに暮らしていてこちらも安心していたのですが・・・。私にはあんまり慣れていなくて、パートナーのるーちゃんが大好きで、最期の最期はこの子らしく、私がちょっと目を離している隙にるーちゃんに見守られて旅立ってしまいました。最期の日、普段は別のカゴに住むるーはユキ坊のカゴの入り口に座り込んで、まるでユキ坊を守るかのように・・・そこで粟穂を食べてごきげんでした。・・・って、アレ? いや、ユキ坊を守ったんだとは思います。たぶん。でも本当に・・・普段はそんなことしないのに、まるで何かを察知してそこにいるかのように、1時間位の間ずーっとそこに座っていました。ユキ坊もまた、るーちゃんの側へ連れていってやると、弱っているはずなのに、うれしそうな顔をしたように私には見えました。

そしてやっぱり寂しがるるーちゃんのために近所の小鳥屋さんで迎えた新たな白文鳥。体が小さくて、内股で、やせっぽちで、出目でちょっとロンパリのためか、半年も売れ残っていた「魚太郎」。そんな名前なのは、当時は顔がサカナぽかったからです。家に来て、ふくよかになって羽が生えそろうとたいへん可愛らしい小鳥になりました。

ユキちゃん(うしろ)とウオちゃん。

でも、見た目はユキ坊のようでしたが、中身は去年天国に行ったはずのチュン坊にそっくりなので、結局るーちゃんとはいがみ合う仲に・・・。

うしろはゴジラのシャツ・・・燃える炎が二人の関係を象徴しています。

てことで、一年、そこそこいろんなことがあったようですが、やはり今年いちばんのいい出来事はウオちゃんがうちに来てくれたことでした。また、来年、明日からも楽しい毎日を送りましょうね。


みなさまもよいお年をお迎えください。



ふーたろう | とりとめもなく | 17:18 | comments(0) | - | - |

夏 休 み

夏休みであります。



職場自体の休みもあって、ちょっと長めの夏休みをもらって毎日せっせと夏遊びに励んでおります。先日の健康診断の結果も気になって、見た目がどーとかこーとかだけじゃなくて、健康の為に痩せようと決心したこともあって、毎日なるべく体を少しでも動かすように心がけています。ちょっと遠出でがんばって歩いたり、畑に行ったり、遠くの図書館へ自転車ででかけたり。そしてそれを楽しんでいます。夏のキラキラ輝く陽の光がまぶしかったり、さっと吹き抜ける風が心地よかったりすると、なんだかとてもウレシイ。人生半ばになってくると、こんなことがただ、嬉しいのだなぁ。これは夏ならではの気分です。若い頃は、夏に負けないくらいのエネルギーを自分も発していたのだろうけれど、中年になってくると夏そのもののエネルギーに包まれて、生きている自分を感じてじんわりと幸せな気分になるのですな。

ある日出かけたのは、子供の頃、ほんの少しの間だけ通った小学校。


山の上にある小学校!昔は、ここから先はゴルフ場しかないような所だったのに、住宅地になっていたのでびっくり。そうたいした標高ではないけれど、真夏にここまで登ると汗びっしょりでした。

家の事情でほんの2ヶ月くらい通っただけで、また家の事情で友達にもお別れを言う暇もなく転校した小学校でした。そういう少し心残りのある場所だったので、もう一度訪れてみたわけです。こうして歩いていると、季節も同じような夏の、小学校6年生の頃の私自身を感じました。(・・・ずいぶん体は重くなりましたけれど)


気の早い栗の実が落ちていました。



またある日は、「大阪周辺に涼しい場所はないのか?!」をテーマに出かけました。


箕面の滝をめざすのだ!

・・・って、箕面の駅に降りたらもうなんだかうちの近辺より少し暑さがマシ。駅からすぐ滝道になって、これは確実に涼しい!


ちょっと昭和なお土産物屋さん群も楽しいし。このフジカラーのケース、いつのンよ?

駅から直行(私達は「昆虫館」へ寄り道)すれば、1時間弱ぐらいで滝につくかな?途中、ちょっときつい坂があったけど、体脂肪が燃えると思ってがんばりました。(^^)


帰りは渓流にほてった足をつけて少しだけ川遊びしたり、かき氷を食べたり、これは期待を上回るたいへん楽しい遠足になりました。そして、「大阪周辺にも涼しい場所はあるのだ!」というリサーチ結果となりました。ああ、この辺に住みたい(夏だけ)。

夏休み、あと少しになってきましたが、まだまだ楽しみます!そしてまた働くよ!


ふーたろう | とりとめもなく | 15:44 | comments(4) | - | - |

いろいろ捨てたくなる時

ブログをちょっとお休みしていたのは、なんだかもう少し色々整理しなくちゃなと思ったわけで・・・。惚けてきてアタマが火事になりやすい母のことで、この頃時間と気持ちをとられることもあったりして、もう少し自分が見通しききやすいように生活を見直さなくっちゃとおもっております。

日記的なものを書くのは子供のころからやっているわけで、それを止める気持ちはないし、友達への近況報告、または手紙のつもりという位置づけでなにかを書きたいと思ってはいます。で、なにか私の気持ちは今、ブログじゃなくて、ましてやTwitterでもなくて、もしかしたら旧弊な「ホームページ」になるのかも。ブログではなんだか書き捨て〜って感じだし。

てことで、今月中くらいを目処に気に入っている記事だけ自分用に残してブログを閉じようかな〜などと思っております。

などと思っているところに、こんな本を読んだりして、ほぉ〜お祓いは掃除なのか、と後押しされたりして、只今、人生何度目かの「捨て捨てブーム」が来ているのかも。人生折り返しといっていい年だし、ほんとうに大事なものってもうそろそろ絞られてきてもいいもんね。

てことで、今年の目標に「一日に何かをひとつ捨てる」。・・・って腹の脂肪も捨てられない私ですけれど。とほほ。


ふーたろう | とりとめもなく | 20:59 | comments(2) | - | - |

血圧が上がったのはそのせい?

本日は健康診断であった。結果によると、私は胴がメタボまではいかないが、太めで(女性の場合、ヘソ周り90cm以上でメタボというそうで、そこまでいくともはやメタボとかそういう問題じゃない気が・・・)、血圧も高めで(今は140とか150とかで高血圧認定なのね〜)、そして左右の視力差の激しい人らしい。

左右の視力差はもう20代半ばで急に視力が落ちた時からなのだが、今日のはちょっと笑った。左が1.2で、右が0.2!いやぁ〜、今朝鏡を見たらちょっと左右の目がロンパリ気味だから、目の周りのマッサージとかしなくちゃなぁと思っていたとこだったのだが・・・。確かに、最近老眼なのか乱視なのか、やたら目が悪くなった気はしていた。それでも右は数年前より悪くなっているものの、左は良くなっている!なんで〜???それならなんとか右も良くならないものかなぁ。

そいや右目が悪くなり初めの頃(0.6とか)、視力回復トレーニングとかしばらく意識してやっていましたな。紙で作ったピンホール眼鏡をしてテレビなんかを見ていた。他人が見たら「何のコスプレ?」みたいな格好をしていたことを思い出したのだった・・・。う〜ん・・・ピンホールアイパッチを作って右目だけして、パソコン仕事しようかな。って、これ以上変わり者認定されても困るか。

前置きが長くなった。で、血圧も高かったんだよぉ〜。私はやや白衣高血圧気味ではあるんだが。しかし実は、待合室で見つけた『ダ・ヴィンチ』の最新号、待ちに待った連載バレエマンガ『テレプシコーラ』のローザンヌバレエコンクールのクライマックス!次から次へとレントゲンだ、マンモだ、メタボだ、採血だと呼ばれ、どの小部屋にも『ダ・ヴィンチ』を小脇に大事に抱えて入っていった私・・・早く、続きを、読ませてくれぇ〜。はぁはぁ、どきどき。うぉ〜!!!!と云うところで、またしても「来月号につづく・・・」。山岸センセ、引っぱる!

・・・なんてことをやっていたので血圧も高かったのではないでしょか。 

あ、ところで、この号のしりあがり寿のiPadの使い道についてのマンガがすっごく面白かったです。人目も憚らず、待合室でガハハと笑ってしまった〜。いや、マジに使えるアイデアでした。iPad持っている人はぜひお読みください。受けること必至!

評価:
メディアファクトリー
¥ 490
(2010-07-06)

ふーたろう | とりとめもなく | 20:23 | comments(0) | - | - |

夢のおうち

マイホームへのあこがれというのは別にないのだけれど、面白いお家だとか、ほっとするお家だとか、ちょっとした緑のあるお家だとかいうのに対するあこがれはある。

そんな私は時々エア引っ越し。いろんな賃貸のサイトを見たりするのが楽しい。(まぁ、「賃貸」というのが私らしいとは思うのだけれど・・・)そうは言っても、これは!と思う物件というのはそうそうあるわけではない。・・・のはずであったのだが、この前とってもいいのを見つけたのだ。まさに、面白くて、ほっとして、庭も少しあるお家。さらに言うと眺望もなかなか良い。そのくせ隠れ家のようでもある。


ああ、ああ、しかし、結局踏み切れなかった。今の便利な生活を捨てる決心だとか、引っ越すには多すぎる荷物だとか、一軒家に発生するであろう様々なメンテナンスとか、近所付き合いとか・・・等々。「賃貸の気軽さよ!」、と言いながら結局は年とともになかなか身軽に動けないものだなぁ。

しかしいい家だったよな・・・。でも今はまだご縁がなかったのだろう。

ところで、私の夢のおうちというとやっぱりコレが原形かな。


評価:
バージニア・リー・バートン
岩波書店
¥ 672
(1954-04-15)

ふーたろう | とりとめもなく | 21:51 | comments(2) | - | - |

世間話としてのペットの話題とは

 ペットの話をそう親しくない人とするのは避けたい。今や小鳥を飼ってるというのは少数派なのだ。私にとって小鳥がどういう意味を持っているか、その気持ちを他人と分かち合うのは難しい。私が小鳥を飼っていることを知ると、人は大概の場合、子供時代に小鳥が家にいたことを話してくれるのだが・・・おおよそ:

  ー小鳥を飼っていたが、ある日逃がしてしまった
  ー小鳥を飼っていたが、ある日ネコにやられてしまった
  ー小鳥を飼っていたが、エサをやるのをうっかり忘れて死なせてしまった
  ーハムスターがいなくなって、次の日に本棚の裏で冷たくなっているのを見つけた

というような話を披露してくれる。そのうちには「あまりに小さい動物は扱いが難しい。やはりペットとして飼うなら犬か猫か・・・云々」。ということで結論づけられてしまう。

それって、なんだか「おうちに絵を飾るなら、ヒロ・ヤマガタかラッセンよね、やっぱり」みたいなこと?(例えがバブル期だな、古いか・・・)


(ちなみに、小鳥は適切な環境を与えられれば、健康な個体なら、その大きさの割にはずいぶん長生きするものです)

ふーたろう | とりとめもなく | 22:08 | comments(2) | - | - |

今年の目標とは

 友達のブログなどを見て、私も。とくに大きな野望はないですが、

  • 仕事が始まって自力整体をサボり中。自力整体でなくてもいいので、体と心をゆるめて、ゆるゆるといこう!

  • 去年から始めたロシア語。週1回、それも職場のお昼休み30分程なので、遅々として進まないが、止めないこと。できれば、他の日にこれまた週1回でいいので、スペイン語の勉強をする。えー・・・とにかく、つづけること。(習得が目的というより、遊びですけん)

  • ピアノも始める・・・予定。これまた遊びだが・・・とにかく、つづけること。

そして最後に

  • ユニクロで服を新たに買わない。 

ユニクロで買わなくてすむよう、体重も減らさなきゃ〜。









ふーたろう | とりとめもなく | 20:08 | comments(5) | - | - |

虫がつきやすい記事

つけまつげの記事を書いたら、さっそくスパムコメントがついた〜。JUGEMはスパムはかなり少ない方だと思いますが、スパムってどうも続けて来るので、下の記事のコメント欄ははずしております。

どうも虫がつきやすい記事というのがあって、流行もののキーワードとか、あと女性向けなキーワードが入っている記事とかもスパムが付きやすい気がしますのぉ。


ま、これでも見るか・・・。


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ふーたろう | とりとめもなく | 23:54 | comments(7) | - | - |
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