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ものもちがいいというのとは違うハナシ

そのうちには母が特養に入るかもしれないので(・・・ってか、入れて下さい。よろしく!かっ?)、週末介護に通う度、親の家に放ったらかしにしていた荷物とかゴミ?とかを回収中。学生時代のノートとか、書き損じの今読んだら恥ずかしい手紙の断片とか、うぎゃぎゃなものとかアレコレもあるけれど、本日はこれ、昭和の毛糸。


編み物ブログなんかを読んでいると、実家に眠っている昭和からの毛糸在庫なんてハナシがよくある。私のは古い昭和ではないけれど、85年(・・・昭和60年)にスペインに行った時に買ったもの。今の色じゃないって感じの、目を刺す青。モヘアだし。当時、モヘアは高級な気がしたのだ。それがスペインではかわいい糸が安かったのだ。・・・でも今見たらアクリルとポリアミドで全然「毛」は入っていなかった。なので、当然虫食いもなし!
(*当時の私の年齢でスペイン旅行というと、今とは時代は違ってお金持ちか?って感じなのだが、真相は振袖いらんから海外行かせろ!と親を舌先三寸で・・・以下略)

今や何を編もうとしていたのか全く不明な編みかけの何かと何かと残りの糸玉、プラス国産?な出自不明な日本の毛糸が少し。これがスペインで買った時のデパートEl Corte Inglésの袋にはいったまんま。今、まさに編んでいるものがマスザキヤの袋や宅急便の袋に突っ込んであるのと同様に。


さらには袋の中には当時のレシートまであったよ。これは毛糸のレシートかどうか不明。merceriaとは雑貨小物らしい。680ペセタ。ナニ買ったんだろ?ああ、スペインまた行きたいなぁ・・・。

ものもちがいいというより、ズボラなのね。

で、中身を確認して袋のほこりをはたき、毛糸を元に戻して押し入れに押し込んだのだった。・・・!!!









ふーたろう | 昭和 | 14:21 | comments(2) | - | - |

昭和なおのみもの

 

近鉄の売店の看板。このレトロな字体がたまらん・・・。



ふーたろう | 昭和 | 17:24 | comments(0) | - | - |

昭和のあこがれ

私の10代から20代前半の 頃のあこがれの着物姿といえば、漫画『綿の国星』のお母さんの着物+かっぽう着姿か、先日亡くなった女優のオーハラレーコさんのサントリーのCM。日本人女性の印象としては相反するものなのに、何か昭和の日本人ゴコロをくすぐる点では共通するのかな?

それでYouTubeでそのオーハラレーコさんのかのCM集を見られるというので、見てみた。うーむ、昔の記憶ではオーハラレーコさんはもっともっと美しかったような気がする。今見ると、そりゃ美女には変わりないけれど、アラ、こんな我の強そうなお顔だったのかしら?なんて思ってしまった。それは私が当時の彼女と同じような年齢になり、目線が意地悪になってしまったのかしらん。

しかしもっと驚いたのはですね、そのサントリーの酒が「レッド」だったことですよ。当時は銘柄なんて気にしてなかったので、憶えていなかったのですが、そんな安酒の宣伝やったんか〜ぁ。なんかもっとせめてオールドぐらいかと思っていた。 

「レッド」と言えば思い出すのが、このCMをやっていた20年以上前に私の兄が、「若い内は安い酒を飲んでおかねばならない」と訳の分からない人生訓のような事を言いはじめ買ってきたはいいものの、あまりの安酒ぶりに涙が出た(正直、目にきたんでしょうな)という話・・・。


でもこのCM、お着物はちょっと昔の、アンティークとまでは行かなくても粋ないい着物を着てらっしゃいますね。これはやはり今見てもすてきでした。

しかし30代・40代のすてきな女優さんがほんと最近はいないな〜と思うのは私も古い人間だってことですかしらん・・・。ま、そういう女優さんが活躍出来るような場もないのでしょうが。女優らしい女優さんって見るのが楽しかったのになぁ。
ふーたろう | 昭和 | 21:36 | comments(0) | - | - |

そしてみんな消えてゆく

今日で初代新幹線0系が引退だそうです。やっぱり新幹線と云うとあの丸いお鼻がついたあのカタチを思い浮かべるので、残念。私がいちばんよく新幹線に乗っていたのは7,8年ほど前のこと。東京から帰るのに降りるのは新神戸とか西明石だったので、大阪で新幹線を乗り換えることが多かった。新大阪の端っこの線路にちんまりと短い新幹線が留まっていて、これに乗り換えるのですが、それが0系とか100系でした。なんともレトロな車内。なんだろうか、窓やドアのカーブとかいろんな建具のスタイルが30,40年前の雰囲気。でも妙に懐かしくて、車両はそりゃ古いのだけれども、東京から自分の土地に帰ってきた安心感も手伝ってほっとしたものです。

長距離フェリーとか、夜行列車とか、旅情ある乗り物がどんどん消えて行っていますね。でもどうでしょうか、私が子供の頃にはよくどこそこ路線のSLがさよなら運転、等と言うニュースを聞いたものです。その時には当時の大人も同じことを思ったのかもしれません。新幹線なんて味気ない乗り物だなんて言っていたのかも・・・。
ふーたろう | 昭和 | 11:31 | comments(1) | - | - |

メタボばやり

夏は終わったのか〜?

わが家には先週、突如としてコオロギのようなものがベランダに出現。鳴き声はコオロギなんだけれど、姿は青くてキリギリス系。なんなんだろう?鳴き声を聞いていると、気分はすっかり秋。・・・しかしうちは集合団地の上層階。なぜにこんなところに?謎。

あれだけ暑さに悩まされた夏だけれど、終わりも近いとなると少し切ない気もする。そんな夏の思い出。


暑い暑い盛りに、夫ボーについていった日本橋界隈。おお、「味園」は健在!昼間に見るとさらに奇っ怪・・・。こりゃ、夜にならんと入る勇気がないぞ。味園と周りの建物と青い空と一体となって、立体ゲージュツのように見えんこともない(見えんか・・・)。

その近くの昭和テイストいっぱいのスナックなんかが並ぶ細い通りにいたわんこ。


なんだそうです。人懐っこいかわいいわんこでした。
ふーたろう | 昭和 | 11:45 | comments(2) | - | - |

街かど それではご期待にお応えしてO庄中通

ブログ名の一部をアルファベット化しました〜。実存する町の名前なので検索で辿り着いてしまう方がけっこう多いようなので申し訳ない。これで検索かかる率も少なくなるだろうか・・・。ほんま全然関係なくてすみませんのぉ。せめてもの罪滅ぼしに去年の年末に行った時の写真を載せます。O庄中通には興味の無い私の友人たちには申し訳ないですが、まぁ、その、昭和な感じをお楽しみください。


昭和40年代にはたいへんオシャレであったと思われる傾斜のついた屋根が特徴の、パン屋なのか米屋なのか電気屋なのか・・・。O庄小学校の近所。


O庄小学校前のバス停に貼ってあった「お願い」。懇願してます。


その隣。懇願も最後には怒りに・・・。


♪われらの学校、お〜お〜しょうこう〜♪約3年しか行かなかったのにまだ校歌歌える。てか、この後行った数々の学校の校歌は覚えてないなぁ。たらーっ私が入学した頃、創立100周年でした。この校舎も昭和8年の建築で、内部もたいへん凝った洋風の造りですてきで大好きでした。北校舎の1階の広間みたいなところでお姫様な妄想にふけったり。変な中2階の部屋があったり。子供の想像力をたいへん刺激する建物でした(過去形なのは今どうなのか分かりませんので)。佳い建物は見目麗しいだけでなく、精神に善いに違いない!今どきの小学校の建物は清潔で画一的で、子供が忍んで自分の世界に浸れるような暗かったり狭かったりする場所が無いような。

しかし、変な色に塗られているぅ〜。私が行っていた頃は灰色だったけど。尤も、もともとはこんな色で復元なんだろうかしらん?


校舎の裏へ通ずるドアもこんなにすてきです。この校舎裏でよく秘密会談をしたもんです。


小学校の向かいの公民館。こちらも昭和12年、日本の著名な建築家のひとり村野藤吾設計の建築。最近になってそんなことを知ってびっくり。子供の時はモダンな建物だと思ってたので、そんな古いものとは。ここには小さい図書ルームがあったり、映画を上映したりよく遊びに行きました。やっぱりここも居心地のいい建物だったな〜。

そんなモダンなO庄中通のはずですが、実際のところあとは古い文化住宅とかが続く・・・。写真割愛。


で、ブログ名にしているO庄中通商店街なんて無いのです。ちらほら普通の町内のお店があるくらいですが、今はもうシャッター閉めているところが多い・・・。ポロリこのバーらしきお店もやってるのかどうか不明ですが、円形に張り出した店構えとブルーの文字がこの町に不似合いにオシャレ。Bが落ちてしもてますが。


国道2号線まで出ると、子供時代の私の物欲を激しく刺激し、悩ませたおもちゃ屋がまだあった!入ってみたかったけれど、レトロ玩具のセドリと思われると嫌なのでがまん。今入っても昔のリカちゃん人形があるわけないのだが、のだが、なんだか浦島太郎気分の私には夢と現実の区別がつかず、あるような気がしてしまう。・・・しかし、今どきのおもちゃ屋さんは老人用の手押し車とかも売っているのか?

そして夢の中の商店街は・・・。


現実にはこんなことに。夢の中で繰り返し現れる私の商店街。お肉屋さんで買ってもらう魚肉ソーセージを歯でぎりぎり噛み千切って食べる記憶。揚げ物屋さんでうずらの卵とソーセージの串を買ってもらう。クリスマスにはバタークリームのケーキ。上に乗ったサンタさんの砂糖菓子やチョコレートを兄と奪い合い。しかしバタークリームが濃くてあんまりケーキは食べられない。本当はチョコレート味のアイスケーキ仕様のが欲しかったのだけれど、これはバタークリームのケーキよりさらに高かったのでねだれず。って・・・食べ物のことばっかり!なのだが、昭和40年代の子供の似たり寄ったりの思い出がここにあったのにな・・・。

それから文房具屋さんでは高橋真琴の絵が描いてある筆箱が欲しくて・・・って、この文房具屋さんはまだあったのだ!(・・・でもあんまりにもお客さんが少なくて、気恥ずかしくて入れずたらーっ

ってことでこれが私のO庄中通。もうあとは脳内で妄想の町にしとこうと思うので、たぶん当分行かないだろうなぁ。
ふーたろう | 昭和 | 00:02 | comments(2) | - | - |

「若者たち」がぁ・・・鼻血

ふと急に思い出して検索してみたら、ぎゃぁ、「若者たち」がDVD化されてる〜ぅ。

若者たち
若者たち

このシリーズってスクリーンで見て欲しい、という当時の製作に関わった人たちの意向でビデオ化されなかったのだけれど、ついに時代の流れには勝てずか、ファンの強い要望か、DVDにやっぱりなったか。三部作なので、「若者はゆく」、「若者の旗」も個別にDVDになっているし、三つセットのDVD Boxも出ている。今見たら、映画としてそう傑作かと問われると、古臭さもあるしどうだか分からない。でもいつでも「若者」というのはみっともなかったり、青臭かったりするし、その点では普遍的に共感できるものがあると思う。たぶんもはや「若者」ではない人が見たほうがより「しみる」でしょう。三部作やっているうちに時代の雰囲気が変わっていくのも面白い。「若者の旗」なんてちょっとATG風なところもあるし。ううう、これはBoxで欲しいなぁ。

で、私が好きなシーンは「若者たち」のラスト近く、田中邦衛と山本圭が兄弟げんかして山本圭が「母ちゃんが『お金欲しいねぇ』って言っていたのはもう少しお金があればいいと言う意味なんだ」というようなことを言うところ。大金があるからといって決して幸せになるわけじゃぁない。でも「もうちょっと」あるといいね、ってこの節度ある向上心と欲とが人を幸せにするような気がする。私にとって大事なことばのひとつだなぁ。

んでも若い頃の山本圭って・・・んもぉ〜私好みラブ。ネットで言うところの「ネ申」ですわ。・・・結局山本圭が見たいわけね。たらーっ
ふーたろう | 昭和 | 01:33 | comments(0) | - | - |

なのにあなたは昭和へ行くの

おそらくどこのCDレンタル屋でも歌謡曲コーナーにおいてそうなこのシリーズ。
青春歌年鑑 1971
青春歌年鑑 1971

けっこう楽しい!私は70年〜73年を借りました。74年になると「なんかちゃうわ、もう私の時代は終わった」と思うのは、子供の頃の印象と一致していて可笑しい。これをかけるととたんに家の中に昭和の喫茶店臭が漂う。たらーっ ま緑なクリームソーダにうどんのようなスパゲティ・ナポリタンを食べたくなる。

このCDシリーズは歌謡曲がメインなのだけれど、当時言うところのフォークで大ヒットしたようなものも入っていて、時々「おっ」と思うようなのがあるのが今回の収穫だった。私は子供の頃、フォークソングの類がどうも苦手で、なんか汚らしい長髪にジーンズの若い兄ちゃん、姉ちゃんのジャンジャカジャンジャン♪と思いこんでいた(生意気な子供ですみません・・・)。だからあんまりまじめに聞いたことがなかったのだけれど、けっこういいやん!「学生街の喫茶店」の間奏が面白いなーとか、よく聞いたことのある曲でもちょっと発見したり。そりゃ当時の洋楽聴いていた人たちが一生懸命作っていたんだから、そりゃそうかもしれない。特に今お気に入りなのはこのふたつ。(どっちも曲のみで動画はありません)

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この「サルビアの花」という曲は当時何組かで競作で出していたそうですが、このもとまろという女子大生グループの歌ったのがいちばん流行ったのだそうな。・・・そうな、と書くしかないのは、私ぜんぜん憶えてませんので。幼児だったもんで。「もとまろ」、と聞いて「きみまろ?」と思ってしまう私。たらーっまぁ、そりゃそっちへ置いといて、なんかこの、冷感症気味に歌い始めてだんだん盛り上がっていく感じがいい。不思議な歌だな〜。で、ぜんぜん古臭くないのにびっくり。YouTubeにはこの曲の作曲者の方が歌っている動画(わりと最近のテレビ出演か?)もあり、全然違う印象なのだけれど、これもよかった。なんだか若くない男が歌うとよけい切なくて、迫力。

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それから赤い鳥の「紙風船」。紙ふうせんって夫婦デュオの人が関西にいたよね?と思ったら、赤い鳥の人だったか。この曲からグループ名取ったのかな?これはとてもとても美しい曲。詩はもちろん読んだことがありますけれど、こんな曲にされていたの知らなかった。途中から曲調が変わるのも面白くてよく出来ていると思う。今までフォークなんてダサい!と敬遠していたけれど、どうやら私は損していたらしい。むむむ。こういう時代のものを日本のソフトロックとして評価する動きもあるようなのですねぇ。これからちょっと聴いていってみようと思います〜。
ふーたろう | 昭和 | 16:02 | comments(4) | - | - |

らくがき?

最近、音楽とか動画貼ってばかりで手抜きな更新だな〜。てなわけで自分の足で見つけたネタよ。(と言っても厳密には自分発のネタでないか・・・)

過日、堺筋本町辺りへお出かけ。船場センタービルはセール中で、殺気立つおばちゃんパワーに酔う。ううう。OL時代によく行った、当時でもレトロ気味だったハンバーガーショップがまだあったのでびっくり。パパラギ、そんな名前だったかのぉ?(こんな風なレポートを発見)チープなホットドッグがやけにうまい店だった。そして、コーヒーゼリー!クリームがタップリ乗っていて、よく三時のおやつにもらったりして食べたなぁ。私が前を通った日もおばちゃんでごった返していた。このオバチャンら、もしかすると私みたいに若かりし日、この辺りで勤めていた元OLちゃうんかな・・・。店は私が行ってた頃(およそ20年近く前!?たらーっ)より繁盛して、コギレイになっているようだった・・・。などと思い出話。

さらに地上に上がって、昔の会社のビルの前を通る。その会社自体は今は隣のビルの中へ移転してしまったので、昔のビルは今は倉庫として使っていると聞いたが・・・あの〜、玄関にホームレスが住んではりますが・・・。冷や汗土曜日だからかな?って思ってみたけど、カレンダーも吊ってあって、しっかり住み着いているようですよ。なんだかへこむ。ギザギザ

そんなこんなでウロウロ歩いていると、空室多そうな雑居ビルの前で古いポスターを発見。左端のなんか、昭和50年代初期って感じのおいちゃんです。



って、真ん中のねえちゃん!

・・・。たらーっ



落書きされてるのかと、まじまじと見てしまった。地毛のようです。
ふーたろう | 昭和 | 17:29 | comments(2) | - | - |

あなたに今夜は〜♪

先日、ずいぶん以前に購入した沢田研二のベスト盤を売り払ったので(つまりCDを引っ張り出し、iPodにおとしたわけね)、またジュリーを聴いてまふ。YouTubeでこんなの見たら、なんかやけに耳についてしまったわ。歌いながら帰宅すると、おお!今日はワインでゴハン!とか、シンクロニシティ。

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そんなこんなで私は最近ジュリー様の歌をやたら口ずさんでいたのだが、そしたら交通事故は起こす。紅白出場か?だし。露出、露出。おお、さらに不思議なシンクロニシティ。

でも沢田研二、生で歌聴くとびっくりするくらいうまいなぁ〜。て、私はお芝居の中でしか聴いたことないけど。そいや、一回くらいコンサート行ってみたいなぁ。・・・で、行くことにした。突如。わはは。そりゃ昭和50年代のジュリー様なら私ももっと見ていたいけど、お歌は今でもすてきなんだから(ファンの方がおっしゃるには絶頂期は過ぎたそうですが・・・)まぁいいか。期待しております。

ところで、上のビデオごらんになりまして?(画像悪いけど)なんかサビのところが耳についちゃうよ〜。さ、皆さんご一緒に♪この頃の沢田研二の歌ってつい一緒に歌ってしまうわ〜。
ふーたろう | 昭和 | 21:20 | comments(3) | - | - |
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